

未来に、本気で
応える政治を。
行政と民間を比べたとき、 最も大きな違いは「改善の速度」だと感じています。
経営者として私は、課題を可視化し、数値で検証し、改善を重ねながら組織を成長させてきました。
しかし政治の現場では、必要とされる改善が “十分なスピード” で実行されていない場面が少なくありません。
だからこそ私は、行動と数値で “結果” を示す政治へと変えていきたい。
改革を恐れず、前に進むための意思決定を積み重ねる。
その姿勢こそが、未来を動かす力になると信じています。
中央区から、この国の未来を変えたい。


上田かずきってどんな人?
上田かずきは、教育・政治・経営という3つの領域で経験を積み、
それぞれの現場で培った視点を、中央区の未来づくりに活かしています。



平成生まれ、2人の娘を育てる父親。 東京農業大学を首席総代として卒業後、SAPIXで理科講師としてのべ1,000人以上の子どもたちと向き合ってきました。その後、マーケティング支援の領域で起業。
ゼロから関わった中央区の企業では社外取締役として上場に導き、結果にこだわる姿勢を貫いてきました。 2023年の区議会議員選挙では、史上最多の新人得票でトップ当選。
フィールドは変わっても、「課題を見つけ、改善し、結果を出す」という信念だけは変わりません。これからも、教育・政治・経営の3つの現場で鍛えた行動力で、中央区の変革に挑んでいきます。


僕が政治家として
やりたいこと。

僕が政治家としてやりたいこと。
それは、子どもたちに「可能性のある未来」を残すことです。
僕は、いわゆる“失われた30年”の中で育った世代です。
景気の良い話をほとんど聞いたことがなく、
社会には不安や閉塞感が漂っていました。
それが、僕たちの“日常”でした。
そして今、2050年には国土の2割が無人地帯になり、
2100年には日本の人口がわずか3割まで減ると言われています。
このままでは、どれだけ子どもたちが努力しても、
未来に挑むための土台そのものが失われてしまう。
そんな強い危機感を抱いてきました。
父親として、娘の世代に
「この国には、まだ可能性がある」と言える社会であってほしい。
だからこそ僕は、政治を通じて未来を変える側に回ることを決めました。
課題をひとつずつ可視化し、改善し、結果を出す。
どのフィールドにいても続けてきたこの姿勢を、
これからも政治の現場で貫いていきます。
娘たちが大きくなる頃、「あのときの政治の選択が、未来を守った」と
言われるような仕事がしたい。
その思いが、今日も僕を突き動かしています。




・採用情報
気高く、未来を変えていく。
その一歩を、あなたとともに。
未来を変えるのは、ひとりの政治家ではなく、“チーム”でなければ実現できないと考えています。なぜなら、政治の現場には、課題を見つけ、改善し、結果を出すという、スタートアップと同じエネルギーが求められるからです。
だから私は、選挙のためだけではなく、持続可能な「組織」をつくることを大切にしてきました。
役割を明確にし、互いを尊重し合い、先進的な民間企業と同等の環境を整えていく。関わるすべての人が成長し、誇りをもって関われる、そんなチームを目指しています。
一緒に未来をつくりませんか。あなたの力が、政治を変える、確かな力になります。










